◆パープルファウンテングラス

毎年風に揺れるパープルファウンテングラスが好きで、室内で冬越しさせていましたが、ひょっとしたら軒下でも、冬越し出来るのではないかと考えて、試してみたら上手くいってしまったので、昨年も軒下へ・・・ そうしたら見事に枯れてしまい、今年はパープルファウンテングラスの銅葉が揺れ ・・・
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◆パープルファウンテングラス

例年ならば今の時期は、草丈のあるパープルファウンテングラスや、一年草のミレット・パープルマジェスティ等の苗を使っているのですが、今年はどちらの苗もありません・・・ パープルファウンテングラスは、ここ数年屋外で冬越し出来ていたので、すっかり油断して、屋外で出来るものだと思 ・・・
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◆そろそろ限界・・・

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ここ数日急に朝晩が冷え込むようになり、そろそろ寒さに弱い花木は、屋外から室内に入れてやる季節になってきました。 最近では見なくなってしまった栄養系のクレオメ・クリオマジェンダは、刺し芽にしなければ、間に合わなくなりそうです。 パープルファウンテングラスは、 ・・・
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◆パープルファウンテングラス

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三度目になる大腸検査でしたが、それでなくとも胃が弱点の人間に あんな洗浄剤を2リットル飲ませること自体無理があるのです!! その上前夜に飲んだ下剤が夜中に効いてきて、睡眠不足の上に頭痛が~ 洗浄剤を口元に持ってくるだけで、吐き気~腸に届く前に胃で拒絶反応 ・・・
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◆パープルファウンテングラス

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例年ならば、とっくに盛大に穂が上がり、見事な姿を見せてくれているのですが、今年は春先に株が半分程ダメになってしまい、穂が上がってくるのが遅れてしまったようです。 この姿を見ていると、とても年を越して大株になったとは思えない姿ですが、これから秋になるまで、何処まで ・・・
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◆パープルファウンテングラス

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春先から成長が遅れ、穂が出るのも遅れていたのですが、ここに来てやっと穂らしきものが上がってきました。 例年通りならば盛大に穂が上がっているはずなんですが、いつも室内で冬越しさせているのを、今年は屋外で冬越し・・・何とか冬は越したものの、株の半分から新芽が出て来ないので、春先 ・・・
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◆パープルファウンテングラス

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昨年までは屋内で冬を越させていたのですが、箱庭の環境ならば、霜の当たらない軒下で越せるのではないかと思い、今年は屋外で冬越しさせました。 昨年より1ケ月位遅れている感じの今年のパープルファウンテングラス 大株での冬越しは難しいなどとも、言われていますが、何とか ・・・
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◆7月の箱庭

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箱庭のある神奈川@海沿いでは、どうも今年の梅雨は、雨が少ないような気がしています。 そんな梅雨の時期に似合うアジサイも、そろそろ終わりになってきたので、箱庭のアジサイも来年まで、バックヤードで休憩してもらうことにして、切り戻しをしました。 しかし、これだけ目立つ大物が無く ・・・
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◆パープルファウンテングラス

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そろそろパープルファウンテングラスの出番では無いかと思ったのですが、どう考えてもこの状態では使えそうも無いので、そんなはずは無いだろうと、今までの6月の記録を探してみましたが、やはり6月の記録は無くあったのは7/7日の写真のみ・・・どちらかと言うと、誤差の範囲かも ・・・
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◆只今冬越し中(2)

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苗を購入し宿根草となっていても、日本の気候では一年草の扱いなどと書いてあると、越せるかどうかも解らないのに、つい苗を残してしまうのですが、なかには二年目になると大株になって見事になる苗などもあり、一度味をしめるとつい冬越しできるのでは・・・なんて考えてしまうのです。   ・・・
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◆秋色・・・?!

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あちらこちらから秋の紅葉の便りが届き、気候はすっかり秋・・・でも暖かい箱庭では、色付く紅葉も無ければ、いつまで経っても少しも秋らしくないのです。 暖かった気温が急に下がり、木々の緑は褪せて枯れてしまい、葉は一気に散り始めて、秋と言うより冬の装いですが、その寒さに ・・・
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◆パープルファウンテングラス

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  一週間ほど前に本格的に穂が上がり始めたと書いたら、あっと言う間に穂が上がり、草丈も人の背丈ほどになりました。 イネ科の銅葉のグラスには色々ありますが、多くのグラスが日陰などで管理すると、色が出ずに緑になったりするのですが、これは多少の日陰など苦にするでも無く、 ・・・
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